頑張らないように頑張る。

怠惰と努力の狭間

自分で調整できるモノが好き。🍺

ハイボールとか焼酎じゃなくて、ビールとか日本酒が好き。

電車やバスじゃなくて、徒歩や自動車が好き。

自分で調整できるから。


🙏他人に介入される違和感

居酒屋とか行くとよく分かると思うが、店によってハイボールや焼酎の濃さが違う。 この店は濃いし、その店は丁度いいし、あの店は薄い。

同じ味を求めてるのに、何で店によって味が違うのか分からない。


電車やバスも同じで、運行表があるけど遅延だって起こり得る。 遅延したのは電車やバスのせいなのに、会社や予定に遅れてしまった自分が謝らなければならない。

運行表通りに予定組んでるのに、何でこっちが悪いと思わないといけないのか分からない。


もちろん居酒屋によって味が違うのも分かってるし、電車やバスも精密な運行をしてるのは分かってるし、それを批判するわけではないし嫌いなわけでもない。

ただ、できればいつも通りに動きたい。


🙆自分で調整できるならする

居酒屋であれば、ビールや日本酒は薄くなる余地がない。 冷たさや注ぎ方は店によってマチマチであるが、それでもそこまで大差はない。

電車やバスに関しては、遅延情報や目的地への距離感などを鑑みて、歩けるなら歩いてしまう。 自転車や自動車があるなら尚良い。自分のペースで動く事ができる。 そもそも出来るだけ早く出て、先に到着地でカフェでも入ってる方が精神的に安心する。


🙃おそらく、"短気"で"せっかち"だから

自己分析するに、僕は『短気』であり『せっかち』である。


ハイボールが薄かったり、電車が遅れると、『短気』なのですぐにキレる。

だからこそ先回りして物事を考えて、「他人によって左右されないビールにしよう」「少し早く出て現地で待っておこう」という行動に出る。 これが『せっかち』の部分。


結果的に他人からは、決断が早いようにも見えてしまうし、時間にゆとりがあるように見えてしまう。

周囲に与える影響は結果的に良いものになってはいると思うが、実は性格は真逆である。


🙂まとめ

短気やせっかちが良いとか悪いとかどうでもいいが、『性格』は使い方によって相手に与える印象が大きく印象が変わってくる。

性格そのもので勝負するよりも、その性格をどう扱うかを考えるのが大事であると考える。

だからこそ、自己分析は大事であるし、馬鹿と鋏は使いようである。


🤔そんな事より、

乃木坂46の4期生可愛い。

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兄貴の影響で、「乃木坂工事中」「欅って書けない」「ひらがな推し」を毎週見るようになってしまった( '-' )

ちなみに乃木坂4期生だと、掛橋・早川・矢久保を注目してる。(左から、岡山・美人・元気)

セブンレイヤーズモデルについて🍰

先日「セブンレイヤーズモデル」というのを目にして、

全く知らない単語だったので、これについて備忘録的に書いてみた。

何でこういう名前にしたんだろう。


7️⃣セブンレイヤーズモデルとは?

市場価値測定研究所では、1998年、能力構造を7段階の階層構造を成す13の能力によって構成される「セブンレイヤーズモデル」を発表しました。
引用元:市場価値測定テストの概要|株式会社 企業変革創造

市場価値測定研究所ってところが作った言葉(しかも登録商標)らしい。 そりゃ知らんわな。

市場価値測定テストは、このモデルをベースに、ビジネス基礎能力、性格特性、それに加え、ストレス度、自立度(ベンチャーマインド)、推定年収の計5つの柱で能力を測定します。 “体・心・技”という構造で市場価値をとらえ、個人の能力を多角的に評価、分析するオールインワン型のテストです。
引用元:市場価値測定テストの概要|株式会社 企業変革創造

心技体か、なるほど。

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引用元:市場価値測定テストの概要|株式会社 企業変革創造

下から、

  1. 体力・健康維持管理能力
  2. 性格特性
  3. パーソナルバリュー保有能力
  4. パーソナルビジョン策定・概念化能力
  5. パーソナルストラテジー策定・実行能力
  6. リーダーシップ能力/マネジメント能力
  7. 情報収集能力/パソコン活用能力/プレゼンテーション能力/異文化適応能力/タイムマネジメント能力/メンタルマネジメント能力

1が体、2/3が心、4/5/6/7が技。

まず、基礎として「体」を整え、次に「心」を整え、その上に「技」が乗ってくるというわけだ。

逆に言えば、「技」ばかり鍛えてても、「心」と「体」が追いついてないなら無意味。という事だろうか。

1. 体力・健康維持管理能力

特に書かれてる記事が見当たらなかったが、自分自身で健康管理ができているか否かという事だろう。

2. 性格特性

これも特に書かれている記事が見当たらなかったが、自分自身の性格を理解しているか否かという事だろう。

3. パーソナルバリュー保有能力

パーソナル=個人、バリュー=価値。

つまり、自分自身の価値を持っているか否か。

4. パーソナルビジョン策定・概念化能力

パーソナル=個人、ビジョン=展望。

つまり、自分自身の将来像を立てて、概念化できるか否か。

5. パーソナルストラテジー策定・実行能力

パーソナル=個人、ストラテジー=戦略。

つまり、自分自身で戦略を立てて、実行できるか否か。

6. リーダーシップ能力/マネジメント能力

図を見れば分かるように、「リーダーシップ能力」と「マネジメント能力」に分割されている。

これだけ見ても「リーダーシップって何?」「マネジメントって何?」となり兼ねないので、No7にて具体例が示されている。

7. 情報収集能力/パソコン活用能力/プレゼンテーション能力/異文化適応能力/タイムマネジメント能力/メンタルマネジメント能力

「情報収集能力」「パソコン活用能力」「プレゼンテーション能力」が、No6のリーダーシップ能力に該当する。

つまり、自ら情報をインプットし、手段としてパソコンなどの電子機器を用いて、アウトプットするプレゼン力を兼ね備える。これをリーダーシップ能力と呼んでいる。

「異文化適応能力」「タイムマネジメント能力」「メンタルマネジメント能力」が、No6のマネジメント能力に該当する。

つまり、個々人の性格に寄り添って闘争は起こさず、時間にルーズにならず、精神面でのケアもできる力を兼ね備える。これをマネジメント能力と呼んでいる。


🙁これを踏まえて考えてみた

個人的な感想として、3,4,5ができていない人間が多いように感じられる。


まず、自分の価値について真剣に考えられる人間がどれだけいるだろうか。 価値というのは非常に計りづらいものであり、相場も当てにはならず、他人との比較をしないといけない難しさもある。 また、日本人は謙遜する人種であるため、実際の価値より低く見積もってしまう可能性も秘めている。

次に、ビジョンについては「そんな先の事分かんねえよ」「今が良ければいい」という人種が一定数存在する。 確かに将来どうなるかなんて誰にも予測できないし、政治も入れ代わり立ち代わりだし、明日になったら大地震が起きて死んでいるかもしれない。 そういう人に限って、現実的ではなく、非現実的な夢を語りだす。

最後に、ストラテジだが、これには知識や技術が必要になってくる。 最初は机上の空論でも良いかもしれないが、重要なのは「実行能力」なので、机上の空論だと無意味になってしまう。 つまり、実行するためにはそれなりの知識と技術を引っ提げて挑む必要があるが、これは機会に恵まれるか否かなども関わってくるので非常に難しい話である。


それ以外は特に難しくはない。

体調管理なんて早寝早起き朝ご飯でいいし、性格特性なんて自分の過去を振り返れば分かる。 リーダーシップもマネジメントも、小手先の知識と技術だけで何とかなる。(もちろん3,4,5に応じて必要なスキルセットは変わってくるし、小手先だけでは通用しない事も多い)


🙂まとめ

このモデルで最も重要なのは「5. パーソナルストラテジー策定・実行能力」だと思う。

戦略を立てるには論理的思考も将来予測も必要で、そのために必要な知識や技術を身に付ける必要がある。


そして何より重要なのが「実行能力」だ。

このブログでも書いた事があるが、「論語読みの論語知らず」になってはならない。必ず行動に移す必要がある。


🤔そんな事より、

年末に高校の友達とワインバルに飲みに行ったんだけど、これがとても美味しかった。

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全部で5杯飲んだのかな?そのうちの3杯をこれにしたくらい美味しかった。

www.syurui.co.jp

競争から避けて生きてきた。👍

この前友達と話してて気付いたんだけど、

生まれてこの方、競争社会で生きてない気がする。

意図しての事だから別にいいんだけど。


⚾今までの経歴

このブログでもちょくちょく書いたとは思うが、今まで結構良いポジションに就かせてもらっていた。


小学生時代は、少年野球キャプテン。

中学時代は、卓球部部長と美化委員長。

高校時代は、演劇部部長と生徒会役員。

専門時代は、ダンス部部長とうらじゃ振付師。

社会人になってからも、23歳にして開発リーダー。


常に一番上に立ってきたのだが、野球や卓球や演技が上手かったかというとそういうわけではない。


では、何故任命されたのか。


🙅競争しない選択肢

少年野球では、僕より投球が上手い人、守備が上手い人、打撃が上手い人、走塁が上手い人がいた。

卓球部でも同じ。演劇に至っては演技力はないし、そもそも裏方志望で入部した。


技術を付ければ称賛される。そんな事は分かっている。

小学生の頃を思い出せば分かるが、足の速いヤツが人気で、勉強できるヤツが人気で、面白いヤツが人気だ。

僕よりできる人はたくさんいたのは小さい時から分かっていたし、それに対して「なにくそ!」と思う事もなかった。


むしろ僕は、足の速いヤツを見るのが好きだったし、勉強できるヤツが好きだったし、面白いヤツが好きだった。

そんなこんなで近くにいるうちに、「こいつの良さを生かすにはどうしたらいいだろう?」「僕よりできない人をどうやったら底上げできるんだろう?」と考えるようになってきた。

一人一人を見て、特性を知り、良いところは活かし、悪いところは改善するように努めた。監督や顧問、チームメイトと話をしながら戦略を練っていた。

そういったところが先生に評価され、手を挙げれば色々と任せてもらえるようになってきた。


つまり、「技術」を上げたり「知識」を付けたりせずに、「管理」という面でも称賛される事を見出したわけだ。


☁️技術や知識は青天井で面倒臭い←

技術や知識は青天井で際限がない。


正直いうと、面倒臭い。()

おつむも弱いし集中力もない僕には、もっと面倒臭い。


一方、技術を追い求める人はずっと追い求めるし、それを止めない。

だから、技術ある人にそこは任せて、僕は管理に徹する。


プレイヤーが働きやすいように、マネージャーが管理する。

芸人とマネージャー、俳優とマネージャーのような関係。


もちろん、マネージャーも技術や知識を身につけていないと管理なんかできないので、そこは勉強しなきゃいけないし、僕もしている。

また、管理だって面倒臭い部分はたくさんある。むしろ、技術よりも面倒臭いのかもしれない。

なので、今はエンジニアとして技術力を身につけている最中であり、組織論についても勉強はしている。ちなみにエンジニアとしてもそれなりにできるわよ。←


🙂まとめ

僕は争いが嫌いだし、争うくらいなら身を引く覚悟でいる。

それは昔から変わらないし、そうしてきたからこそ自分のポジションを見つける事ができた。

「戦わずして勝つ」というのは、僕の生き方の一つかもしれない。


🤔そんな事より、

先日友達とディズニーシーに行きまして、ライトニング・マックィーン・ヴィクトリーラップで任命されました。

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悲しそうにしてるかなしみ。可愛い。 f:id:hanakayui:20190203161000j:plain

きゅうじゅうごー! f:id:hanakayui:20190203161118j:plain

ベルナール・ビュフェ美術館に行ってきた。🎨

僕の大好きなベルナール・ビュフェ

その美術館が日本にあるという事で、

有給使って行ってきました。


🌹そもそも何故ベルナール・ビュフェ

西武池袋の催事場で行われていた展覧会。

そこで見かけたベルナール・ビュフェの「薔薇」。

これに惹かれて、好きになった。

適当に調べた人生観

好きになったのでそのままだと失礼かなと思い、Wikipediaであれこれ調べた。(現代技術に感謝。)


まずは顔から。

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格好いい。


フランス生まれで、父は工場勤務。

大事に世界大戦真っ只中に生まれて、力強い黒い輪郭と抑圧された色彩が当時の世情とマッチした。

ただ、名声を得たのは若い頃であり、そこからは「マンネリ化」と言われて徐々に名は知られなくなってきた。

アナベルを娶って、そこからはアナベルをモデルとした作品も多数。

最終的にはパーキンソン病を患い、1999年に他界。


🚃という事で、美術館に行ってきた。

ベルナール・ビュフェ美術館は日本、しかも熱海にあるという事で行ってきました。

ちょうど会社の最終出社も終わって有給消化期間だし、時間もあるので、、


ちなみに場所はこちら。

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熱海駅から2駅進んだ三島駅から、無料送迎バスに乗って20分ほど。 めっちゃ遠い。


外観はこんな感じ。

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山の中森の中に佇む美術館。簡単には行けないからこその価値を感じますね。 (関係ないけど、香川県にある直島も簡単には行けないからこその価値を感じる)


中は写真NGなので見せられないですけど、シンプルに最高。

ビュフェの人生観をトレースできるような展示であり、ちょうどベルナール・ビュフェの再考」という展示をしているため、時系列で美術作品を見られる贅沢さもある。


実際に行ってみて気付いた事。

まず、サインは1952年以降の「テーマ制作の開始」から確立してきたという事。 (確立してからは角ばっていて力強いサインであり、そのタッチは作品に現れる輪郭とも似ている。しかし初期は丸みを帯びており、バランスも良くない。)

次に、初期の作品と中期以降の作品では画風が異なるという事。 (力強い輪郭こそ初期の頃からの代名詞であるが、初期の頃は灰色や栗色に近い色彩なのに対し、中期以降は色彩豊かになってきている。)

最後に、生涯美術に捧げてきたという事。 (幼少期から勉強は得意ではなかったビュフェ。しかし、美術の才能はあり15歳にして美術学校に入学。最後のテーマ制作「死」の中で"VIVE Les Morts"と書いて、死に向き合う姿勢を絵画にしたためている。)


🙂まとめ

ビュフェは日本ではあまり知られてないかもしれないけど、良い作品が多いし、日本を模した作品も多いのでぜひ。

帰りには、企画展示していたベルナール・ビュフェの再考」と、一緒に置いてあった「ビュフェとアナベルという本を購入した。

www.noharabooks.jp

www.noharabooks.jp

前者は元々買う予定だったが、ビュフェとアナベルの生涯愛し合ってた姿は、美術館に訪れる前から知っていたので、それを小説形式で書かれた本という事で気になって購入。 ビュフェやアナベルのように、死ぬまで愛し合える夫婦でありたいものですね。


🤔そんな事より、

ベルナール・ビュフェ美術館がある、クレマチスの丘。 他にも美術館があるので、是非是非来てください。 常設展示してる彫刻の美術館もいいですよ。

まず最初に待ち受ける巨大な彫刻。 f:id:hanakayui:20190125111747j:plain

竹藪の中で嘆きながら歩く人。 f:id:hanakayui:20190125111801j:plain

天国かな・・・?? f:id:hanakayui:20190125111821j:plain

壁をよじ登る人。 f:id:hanakayui:20190125111835j:plain

右から見たら天使で、左から見たら悪魔。 f:id:hanakayui:20190125111849j:plain f:id:hanakayui:20190125111906j:plain

群れる鳥と共に歩くおじさん。 f:id:hanakayui:20190125111926j:plain

白壁から生まれた人。 f:id:hanakayui:20190125111959j:plain

絵画と同じポーズをするおじさん。 f:id:hanakayui:20190125112016j:plain

愛。 f:id:hanakayui:20190125112032j:plain

アダムとイヴ。 f:id:hanakayui:20190125112046j:plain


あと、土産屋のお姉さんがとても綺麗でした(関係ない

"性格"を理由に言動を改めない憐れさ😛

性格を理由にする人いるけど、

憐れ以外の何物でもないし、

やめた方がいいっすよ。(真顔)


😮「俺ってこういう性格だから」

口癖のように使う人がいますねぇ。

「自分はこういう性格だから」と性格を言い訳にして、更にそれを正す事もなく、自分の言動から責任逃れをする人。


身近に居たので端的に紹介すると、差別主義のメンヘラビッチ。

これだけ聞くとヤバいですけど、まあヤバいので訂正はしません。()


まず、男女差別と職業差別が激しい。

男に対する対応が悪く、女には優しい。 ただ、紳士的な優しさではない。

性的発言も平気でするし、それに対する彼女達の反応を楽しんでさえいるように感じられる。

あと、同職(IT職)に対する対応が悪い。 「俺は自分で這い上がってきたから、お前らも自分で何とかしろ。」「これくらい分かって当然。分からないのは甘え。」みたいな。

技術力があるのは分かるしそこは尊敬してるけど、人はそれぞれ成長速度も吸収力も違うし、そもそも会社は組織なのに、"組織としての成長"に繋がる教育を怠る始末。


次に、自分の欠点を突かれると気性を荒げる。

上記のような性格だから敵を作る事も多く、周囲から悪い意味で距離を置かれてる。(もちろん仲の良い人も一定数存在する)

「貴方のその性格は非常に傲慢で自分本意で、他人を平気で傷付ける浅はかなモノです」と指摘したらご立腹になられてました。

あなたはそういう性格なのに(皮肉)


最後に、浮気がち。

妻子がいるが、会社の女性(10歳以上の年齢差!!!)と二人で飲みに行く事が多々ある。 たまに一緒に出勤してくる。

そんなに年が離れてて、仕事でも直接的な繋がりがない男女が、週に数回飲みに行く? しかも出勤時間をずらしもせずに一緒に出勤してくる??

ん???

実際どうなのかは知らないけど、端から見てたらもうそうだよね。


👁️性格の客観視

自己分析ができてて、自分を客観視して、自分の言動の善し悪しが分かる人間であれば、これらを正す事はできるはず。

自分の言動が他人にどういう影響・印象を与えて、それらが他人にとって幸か不幸か。

幸であれば続ければいいし、不幸であれば改善に努めればよい。

ただそれだけの事ができなかったり、それでも良いと思ってるのは、きっと性格なんでしょうね(皮肉)(2回目)

弁明

一応その人のためにも言っておくと、良いところもたくさんある。


仕事はできるし、技術力があるだけでなく、管理力にも長けている。

顧客折衝も上手にこなすし、何だかんだ社内での信頼も堅い。

先輩や上司を尊敬し、社外での付き合いも大切にしている。


なので"仕事面"では尊敬に値する。


🙂まとめ

性格を理由にするという事は、責任逃れで傲慢な他人に対する思いやりのない人間である事を示す。

論語でいえば「仁」の徳を得ていない。

まあ、僕はそれを反面教師にして、自らの徳としますが。(三人行必有我師焉)


🤔そんな事より、

モルモット可愛いよね。めちゃめちゃ飼いたい。

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来年ネズミ年だし、来年飼おうと思ってます。


追記(2018.01.22)

子路問事君、子曰、勿欺也、而犯之。」にも通じる話か。